第一学習社「地歴・公民最新資料 第4号」報告記事を執筆しました
この度、弊所の弁護士 内藤 有啓が、株式会社第一学習社の「地歴・公民最新資料 第4号」に報告記事を執筆いたしました。
弁護士の公益活動として積極的に関与している「法教育」の視点と、現行の学習指導要領における「観点別評価」の類似点を基に、
教員目線から「思考力・判断力・表現力」の育成に資する授業についての実践報告をする内容となっております。
教科書会社のご依頼の下、全国の先生方に向けて教育活動について発信する機会をいただけたことは、教育に関わる者として、大変名誉なことと受け止めております。
今後も、教員・弁護士の両視点を生かしてサービスをご提供させていただくべく、精進してまいりますので、何卒よろしくお願い申し上げます。。
